NEWS『ガンダム ビルドリアル』in戸田 放映中

2021/04/09

ガンダムビルドリアル in戸田【ガンチャン】

原作:矢立肇 富野由悠季
総監督:本広克行 
監督:田中佑和
脚本:山内直哉、田中佑和
音楽:野崎良太(Jazztronik)

プロデューサー:志田香織(サンライズ)
        田口博丈(BANDAI SPIRITS)
        岡林修平(LDS)
撮影:川越一成
設定考証:イシイジロウ

企画協力:BANDAI SPIRITS
音楽制作:サンライズミュージック
制作プロダクション:LDS
制作協力:Production I.G
企画・製作:サンライズ

【番組公式サイト】https://gundambuildreal.bandai-hobby....


『ガンダムビルドリアル』とは
 ロボットアニメの金字塔『機動戦士ガンダム』のプラモデル――『ガンプラ』が1980 年代に一大ムーブメントを巻き起こしてから早幾年。eスポーツ全盛の中で、その人気を牽引しているのが『ガンプラバトル』である。自分たちのガンプラをスキャニングし、特殊ドローンにより実物大で投影されたガンダムを操作して戦う。スキャンした際『攻撃力』『防御力』『必殺技』『スピード』がAR(拡張現実)で表記され、その能力が反映。そのため、操縦技術だけでなくガンプラの制作技術(組立・塗装・武器の改造など)が勝敗を左右する。
 主人公のヒロは、小学生時代に仲間とチーム「ブライト」を結成。みんなでおこづかいを出し合い購入した一体のガンプラ(ナナハチ)をグレードアップさせ、地区大会優勝を目指していた。しかし大会前日、カバンに入っていたはずのガンプラを紛失。動揺したヒロはメンバーの一人を犯人扱いし、喧嘩に発展してしまう。チーム「ブライト」は大会に出場しないまま、解散してしまうが…それから四年。彼らが高校1年生になったある日、メンバーの一人からの伝言により再会を果たす。パイロットのヒロ、ビルド(機体担当)のタクミ、プログラマの健太郎、指揮官の中丸、アルマ(武器担当)の颯太。高校生になった彼らは、再び全国大会を目指すことになる。思春期の「ブライト」メンバーは再会を果たすも、意見の食い違いから様々な危機に。仲間との別れ、ライバルチームとの確執。
ガンプラバトルを通じて、夢と友情を胸に秘め、少しずつ成長していく高校生たちによる青春群像劇です。

【公式リンク】
▼『ガンダムビルドリアル』第一話 再会

https://www.youtube.com/watch?v=mysfsY7Wfw0&t=463s

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